cp14外伝(ネタバレ)

ドラゴンネスト
02 /12 2017
今日は休日で時間があったので93lvからの外伝クエを進める事に。

ちょうどSBに豊穣ついてて金策にもなるし拾った烈駆はサブの祈りになるし一石三鳥!

しかしストーリー読み始めると先が気になってロコシュカをソロで周るのも苦じゃなくなるね



以下、自分用メモ


ルビナートを元に戻す為にノルペから「治癒の杯」という物を探すよう言われる。
cp14外伝1

しかし治癒の杯は危険なものらしくジェレイントから探すのを止めろと言われてしまう。
治癒の杯


ロコの砂丘で怪しげな装置を見つける。
グレゴリー曰くどうやら装置からはグレルの力が溢れているらしい。

ノルペが『装置はチャイルド「マモン」がアイスドラゴンの力を得る為イベールを誘きよせる目的でファルシュ廃棄地域に設置した』と推理するが以下の疑問が生ずる。
・元は人間である事すら忘れているチャイルドが姉弟の絆を利用するような作戦を思いつくか?
・グレルとイベールが姉弟だとどうやって知ったのか?
・装置に使われているグレルの衣服、毛髪はどう入手したのか?

すべての情報を知りつつイベールが消える事で得をする人物は1人…それはメルカ国王ベルニカだとノルペ、アルコが同じ答えを出す。
ロコの砂丘でイベールの気配を感じ取ったグレルが単独で戦闘→マモンに宝玉を奪われてしまう
このままでは消えてしまうグレルに、ノルペが師匠であるアカデミアの宝玉(遺品)を与える

マモンは自分より強いグレルの宝玉を取り込んだ事で体に負担がかかっている
自分の宝玉とグレルの宝玉を完全に1つに融合させるため近い内にネストを作るはず(lv93ドラゴンネスト?)

ベルニカに会いにいく。
マモンに「装置を使えば未熟だが強いチャイルドを誘き寄せられる」という情報は売ったが、
グレルの宝玉をマモンに奪われるのは想定外だったという。
女神派と反女神派の両者の関係の危うさを利用しながら栄えさせてきたメルカ王国だが、
今回の件で反女神派からの信頼を無くしてしまってはメルカも終わり。たった1度の過ちでそうなりたくないのなら今後の選択を間違わないように。というノルペからの手紙を渡す。

ch14外伝 転換点 終了




いつかこんな風にストーリーを最初から纏めてみたい




余談だけどサブクエのハロリが面白かった
ハロリ1
ハロリ2
ハロリ3
ハロリ4


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